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事務担当Tの1泊旅行②「大瀬の神池」

2018/03/07

こんにちは!

花粉に攻撃されまくって負けそうな事務担当Tです。

前回に引き続き、先日の1泊旅行についてお話します。

もともとあまり計画を立てずに旅行するT一家。

今回もドライブする道すがら見つけたよさげなところに立ち寄りました。

「大瀬の神池」

神池…神の池?すごそう!

すごかったです!なんと伊豆七不思議の一つでした!
(以下ウィキ様から抜粋)

国の天然記念物である「ビャクシンの樹林」に囲まれてはいるものの、海から最も近いところでは距離が20メートルほど、標高も1メートルほどしかなく、海が荒れた日には海水が吹き込むにもかかわらず淡水池であり、コイやフナ、ナマズなどの淡水魚が多数生息している。

駿河湾を挟んで北方およそ50キロメートルの富士山から伏流水が湧き出ている、などとする説もある一方、海水面の上下に従って水面の高さが変わるとも言われており、何故淡水池であるかは明らかにされていない。神域であり、古くから池を調べたり魚や動植物を獲ったりする者には祟り(たたり)があるとされてきた。また実際に池の水が層状に分かれていた場合などに機材や人などが池に入ると取り返しのつかない環境破壊となる恐れが強いこと、透明度が低く池の底の観察が難しいと考えられること、などから今もって詳しい調査はなされておらず、水深すら不明である。

難しいことはさておいて…海に囲まれているにもかかわらず淡水なのか

今でも謎な池なのです。

西伊豆にお出かけの際はぜひ!神池に行ってみてください。

事務担当T

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